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3Z小説第3巻の見開きピンナップネタです
万斉が高杉をバンドに誘うアレです


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突拍子も無くネタが出てきたので、保存の為?に記載。
文章とかあんまりこだわってません。
守護者設定とかあるんですが、それはまた今度。

とりあえず、初代が守護者任命をしたときの話中心。







「―――以上が、ボンゴレファミリーの守護者六名だ。依存は無いな?」

ジョット――今や正式にマフィアの仲間入りをしたボンゴレファミリーのボスが、高らかに宣言する。
それに対し、部屋に居る誰も言葉を発しようとはしない。
正確には、ジョットの気迫に押され、反論することなど出来ないといったほうが正しかった。

「…では、守護者六名は、この後俺の部屋に来ること。いいな?」

そう言って、ジョットは一人、部屋から出て行った。
それに追従するように、任命された六名も部屋を出て行く。
部屋の中にしばらくの静寂が訪れると、その部屋に居た残りのメンバーが大きく息をついた。
そして、誰ともなしに今先ほど決まった守護者の話をし始める。
予想通りだった、あるいはどうして自分が選ばれなかったのか、等々。
がやがやと部屋の中が騒がしくなっていく。
今までのぴりぴりしていた空気から解放された反動なのか、それが収まることは無く、また、誰かが話を中断して部屋を出て行くことも無かった。
そう、思われたとき。


―――カタン


一人の男が、立ち上がった。
その瞬間、部屋に静寂が訪れる。
その部屋に居た全員が、まるで時が止まったかのように動かない。
誰もが男の方を見つめているだけだった。
畏怖の、目で。

「先に、失礼する。」

男は結わえられた長い後ろ髪を靡かせ、そのまま足音を立てることなく静かに出て行った。
ゆっくりと音も無く扉が閉まっても、誰も話を続けようとはしなかった。
続く静寂の中、誰かがぽつりと、言葉を吐いた。

「―――どうして、ボスはあの方を選ばなかったのだろう…」

それは、その部屋の中の誰もが思っていたことだった。






ボンゴレのナンバー2である彼が、守護者に選ばれないわけがない、と。






北京オリンピックの中国の某選手のことを知った瞬間に思いついた内容です

自分でも何故思いついたのかは謎。


ソレスタル学園第4話です。

今回のテーマはアレルヤとハレルヤ

ついにハレルヤの登場です!!




この雰囲気

この空気


何度味わっても



ぞくぞくする



「これで打てれば勝ち、打てなきゃ負けだ」


9回裏

2アウト

二、三塁




バッターボックスに立つ


バッドを構え、前を睨む



「絶対………打つ」




空は快晴

雲1つなし


突発的に考えついたオリジナルです
一体この先どうなっていくかは

書いてる私にもわかりません(爆)




本誌で神威と銀さんが戦わなかったので(現時点では)
神威が銀さんを見つけて戦うまでの小話をば







※この話は一応以前書いた七夕的山獄話のパラレル設定を前提としたほのぼの山獄話です。
(年齢は14×14)

以下簡単な設定(長いけど)
(この設定、ほんのちょっぴりしか本文に出てこないので、読まなくても全然OKです)

・山本は並盛中2年A組14歳、寿司屋の息子etc…(14山本の設定は原作とほぼ同じ)
・獄寺はイタリアの某マフィアのボスの息子兼時期ボス候補14歳
中1のときにイタリアから並盛中に転校してきた。
趣味はピアノ。
マフィアボスである父親とピアニストの母親(正妻)との間の子供。
両親共に健在(母親は病弱のためピアニストを引退している)
獄寺の母親がちゃんとした正妻として迎えられてたら的な設定なので、ビアンキはいません。
家出の過去がないので、性格は原作よりちょっとだけ素直。
10代目はいずれ出てくるかと思いますが今はいません、ごめんなさいorz
他は原作とほぼ同じと思われる…


そんな設定で話は進みます。
よろしければ続きをどうぞー。
というか、別にちょっと素直な獄寺と思えば全然普通の話なんですがorz


季節はずれもいいところで申し訳ない。
(そして24山獄の続き放置で更に申し訳ない…)
某ポスターの影響ということにしておいてくれorz

※この話は超個人的萌えシチュで24山獄の七夕ストーリーを書きたいが為に最終的にパラレルになってしまったお話です。
ぶっちゃけ山と獄しか出てきません。


以下簡単な設定(長いけど)

・山本は日本出身のメジャーリーガー24歳
・獄寺はイタリアの某マフィアのボスの息子兼次期ボス候補24歳
表では有名なピアニスト。

獄寺がマフィアボスである父親とピアニストの母親(正妻)との子供という前提で幸せな獄寺をみたいなと思っただけです…
獄寺の母親がちゃんとした正妻として迎えられてたら~的な設定という感じで。
というかこういう設定なので、もちろんビアンキもおりません…
(といっても、この家族設定、この話に全く出てきません・爆)

・獄寺が中学生のときにとある理由で日本に留学していて、その時に山本と知り合って、なおかつ付き合っていた。
・高校以降は違う学校だったが、付き合いは続きつつ、高校卒業と同時に獄寺はイタリアへ戻り、山本はプロ野球へという感じに離れ離れ。
・その後連絡を取ることも無く、山本はメジャーに、獄寺は表向きはピアニスト、裏ではマフィアの仕事をこなしながら過ごしていたという…


そんな前提で話は進みます。
いや、この前提含めて話書きたかったんだけど、今はとりあえず遅くならないうちに七夕話を書きたかったんだ…!!!
また↑の話については機会があれば書きます。


というわけで、そんな設定がOKな人のみ、続きからどうぞ!


結婚式バトン

*指定を変えて回されたら何度でもお答え下さい。
*結婚式を迎える指定CPはノーマル・BL・百合・既婚であっても構いません。
*どんな指定でも心から祝福しましょう。

指定『銀土』


正直、見るのも答えるのも飽きたぜ…orz
とりあえず頑張ってやってみよう。

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